横浜のツタンカーメン体感展、期間限定から常設運営へ
ツタンカーメンプロジェクトが来場10万人を受け、複製資料と投影を組み合わせた横浜展を常設化します。
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ツタンカーメンプロジェクトが来場10万人を受け、複製資料と投影を組み合わせた横浜展を常設化します。
1990年代の映画館を舞台に、展示、俳優、ジャズクラブ、投影ホール、アーケードを回遊する施設です。
ケーブルやバックパックを使わず、5K映像と空間音響で参加者をホラー映画の登場人物にする新作です。
iQIYIと視果科技が万里の長城を題材に、ライブ演技と全感覚XRを連続体験する常設シアターを開きました。
South Florida PBSが古代エジプト没入展を米国初開催。投影展示と学校教育向け教材、デジタル体験を組み合わせます。
メキシコ観光省が、全32州の文化と自然を色彩・映像・参加型演出で巡る新たな観光施設を紹介しました。
Niagara Parksが180度ドームと風・香り・霧を組み合わせ、地域の景観と歴史を巡る常設施設を開きます。
SyncLeapが商業・文化施設向けに、10㎡から設置できるフリーロームXRのレンタルと販売を始めます。
ソウル市が城壁周辺を夜間回遊型の光体験に転換し、11日間で51万人が訪れたと発表しました。
4つのホーンテッドハウス、ライブ演出、飲食、物販を組み合わせ、季節イベントを常設事業へ変えました。
Wake The TigerがWestfield Londonに80,000平方フィートの回遊型アート施設を2026年秋に開設します。
車窓の実景へAR映像を重ね、AIキャラクターと人間ガイドが大阪弁を案内する約40分の移動型体験です。
NEONがAsiatiqueで映画IPの環境、実物大造形、複数ゾーンを巡る大型体験を8月に開業します。
2〜6人のグループが、古代遺跡やゲームショーなどの映画的な部屋を選び、身体を使う課題へ挑戦します。
26,000平方フィートの没入体験拠点が、古代エジプトと生命史を巡る大型VR作品で開業します。
江戸から令和までの大阪の街並みと出来事を、定点360度映像で体験する常設ミュージアム向けXRです。
伊豆大島ミュージアム「ジオノス」が火山の活動と防災を全周投影で伝える常設シアターを開設します。
博新全宇宙が上海中心部に750平方メートルの体験区を設け、複数の大空間VR作品を同時運営します。
360度の水上ステージと食体験を統合する常設公演「LUDŌ」。メキシコのリゾート施設に専用劇場を設けます。
フォレストデジタルが四畳半規模と公園型の2方式を常設し、企業が用途を比較できる体験拠点を開きます。