UbisoftとZero LatencyがFar Cry VRを発表、施設限定のフリーローム作品
Far Cry 3の世界を複数人で歩くVR作品として共同開発。家庭向けではなく、各地のZero Latency店舗で提供するとした。
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Far Cry 3の世界を複数人で歩くVR作品として共同開発。家庭向けではなく、各地のZero Latency店舗で提供するとした。
HANEDA INNOVATION CITYに、MR体験と日本各地の工芸品展示を組み合わせた体験型商業施設が開業した。
現実の東京タワーを基に、アバターで展望台へ上り、100年後をイメージした東京の景色を楽しむ仮想空間が発表されました。
初音ミクの単独バーチャルライブが、スマートフォン向けの仮想会場で2日間開催されました。
10万本まで増える花と、来場者の動きで生まれ消える蝶を描く二作品が、お台場の常設館に加わりました。
スマートフォン、PC、VRから入場でき、共同ミッションと乗り物を楽しむ期間限定の仮想遊園地が開園しました。
HIP HOPアーティストkZmが、3Dスキャンとモーションキャプチャーを使い、VARPの仮想会場でライブを開催しました。
東所沢公園の樹林を残したまま、触れると色と音が周囲へ伝わる屋外デジタルアートが開業しました。
初音ミクの公式VRワールドを、PC向けバーチャルキャストとスマートフォン向けHoloModelsで期間限定公開した。
Mall of the EmiratesのVR施設が再開。複数人で歩く体験を維持しながら、予約、距離、機器消毒を運営へ加えた。
旧印刷工場を投影空間へ転用し、52台のプロジェクターで作品を上映。車に乗ったまま見る方式も導入した。
映画IPを使う屋内型テーマパークが営業を再開。VRを含む接触機器の消毒と入場管理を運営手順へ加えた。
株式会社SERENITYが、アミューズメント施設やスポーツ中継を計画するVRスマートシティを発表した。
高さ8メートルの会場に大型作品を展開。歩行や他の来場者の存在によって映像が変わる常設の没入型美術館となった。
無線ヘッドセットを着けて会場内を歩く、和風ホラーとSFシューティングのVR施設が開業しました。
精巧な模型と映像演出を組み合わせた屋内型テーマパークが、有明にグランドオープンしました。
Disneyのテーマランドと同じ惑星Batuuを舞台にしたVR作品。現地体験と家庭向けコンテンツを物語で接続した。
音楽ライブや展示、参加者同士の交流をスマートフォンで共有できる仮想イベント基盤が始まりました。
複数人VR、360度映像、飲食、観戦を一つの店舗に収める計画を発表。ゲーム供給と施設運営を分担する。
VR SNS「ambr」に、六本木のスタンディングバーを基にした無料の交流空間が開設されました。